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2023年2月8日水曜日

[windows] Windows11セットアップ・設定項目のメモ

スタートメニュー・タスクバーの設定

  • 個人用設定 > タスク バー
    • タスクバー項目
      • 検索: 「非表示」
      • タスクビュー: オフ
      • ウィジェット: オフ
    • タスクバーの動作
      • タスクバーの配置: 左揃え
      • タスクバーをすべてのディスプレイに表示する: アンチェック
        • (拡張ディスプレイ接続状態で設定)
      • タスクバーのボタンをまとめラベルを非表示にする: 常時
      • タスクバーのボタンをまとめほかのタスクバーでラベルを非表示にする:常時
      • タスクバーボタンを表示する: タスクバーに入りきらない場合
  • スタートメニューにコントロールパネルを表示する
  • スタートメニューにピン止めするアプリ:
    • (下記以外は「スタートからピン留めをはずす」)
    • Windowsシステムツール
      • コントロールパネル
    • Windowsアクセサリ
      • ペイント
    • パワーポイント
    • エクセル
    • Acrobat Reader
    • VisualStudio
    • KeyPass (exeファイルを選択して「スタートにピン留めする」を選択

  • <<以下、未了 or 正し駆動させず・・・>>
  •  タスクバーの表示位置を「下」から「右」に変更する
    •  Quick Launcherを表示する


    エクスプローラー

    • フォルダオプションを開く
    • 表示タブ
      • ナビゲーションウィンドウ
        • 全てのフォルダを表示:チェック
        • 開いているフォルダーまで展開:チェック
      • ファイルおよびフォルダー
        • タイトルバーに完全なパスを表示する :外す
          • タスクバーもすべてc:\xxxで始まり見分けがつかなくなる
        • ファイルとフォルダーの表示:「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」を選択
        • フォルダーとデスクトップの項目の説明をポップアップで表示する:外す
        • フォルダーのヒントにファイルサイズ情報を表示する:外す
        • フォルダーの結合の競合を非表示にする:外す 
          • (移動・コピー時のマージ前の確認ダイアログ)参考
        • ログオン時に以前のフォルダーウィンドウを表示する:チェック
        • 暗号化や圧縮されたNTFSファイルをカラーで表示する:チェック
        • 空のドライブは表示しない:チェックを外す
        • 項目間のスペースを減らす(コンパクト ビュー):チェック
        • 縮小版にファイルアイコンを利用する:チェックを外す
        • 常にアイコンを表示し、縮小版は表示しない:チェック
        • 登録されている拡張子は表示しない:チェックを外す
        • 別のプロセスでフォルダーウィンドウを開く:チェックを外す
        • 保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない:チェックを外す
    • コンテキストメニューをwindows10以前の仕様に戻す(「送る」とか)

    デスクトップの設定

    • デスクトップ
      • 設定→個人用設定→テーマ→デスクトップアイコンの設定
        • (以下にチェック)
        • コンピュータ
        • ゴミ箱
        • ユーザーのファイル
        • コントロールパネル
      • ゴミ箱

    ウィンドウズ設定(スタートメニュー→設定)

    • 更新とセキュリティ→Windows Update
      • 更新を完了するために再起動が必要な場合に通知を受け取る: オン
      • アクティブ時間の変更
        • アクティブ時間を調整する:「手動」
        • 8:00~2:00
      • 詳細オプション
        • Windowsの更新時に他のMicrosoft製品の更新プログラムも入手します:チェック
      • ※更新プログラムのインストールにおいて、自分で再起動の時刻を指定する(勝手に再起動されないようにする)
      • 個人用設定 
          • モードを選ぶ:「カスタム」
            • 規定のWindowsモードを選択してください:「ダーク」
            • 規定のアプリモードを選択します:「ライト」
          • 透明効果:オフ
        • ロック画面
          • ロック画面を個人用に設定
            • ロック画面にトリビアやヒントなどの情報を表示する:アンチェック
          • ロック画面の状態:「なし」
          • スクリーンセーバー設定
        • スタート
          • <<以下win10設定>>
          • スタートにタイルを縮小して表示:オン
          • スタート画面またはタスクバーのジャンプリストに最近開いた項目を表示する:オン
      •  システム
        • マルチタスク
          • スナップ(Windows10 - スナップ機能のオン/オフ
            • ウィンドウを画面の横または隅にドラッグしたときに自動的に整列する:オフ
            • ※ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにする
          • スナップまたはAlt+Tabキーを押したときに、Microsoft Edgeタブを表示する:タブを表示しない
        • 電源
          • 電源とスリープ
            • 画面:1時間
            • スリープ:なし
        • バージョン情報
          • デバイスの仕様
            • 関連リンク→
            • システムの詳細設定(別ダイアログ)
              • 詳細設定タブ:(パフォーマンス)で以下のチェックを外す
              • ----
              • Windows内のアニメーションコントロールと要素(説明へのリンク
              • アイコンの代わりに縮小版を表示する
              • ウィンドウの下に影を表示する
                • チェック外してはだめ。ウィンドウの境目が見づらい。
              • ウィンドウを最大化や最小化するときにアニメーションで表示する
              • コンボボックスをスライドして開く
              • スクリーンフォントの縁を滑らかにする  
                • ★これはチェック外してはだめ!!!
                • フォントがガタガタになる
              • タスクバーでアニメーションを表示する
              • デスクトップのアイコン名に影をつける
              • ヒントをフェードまたはスライドで表示する
              • メニューをフェードまたはスライドして表示する
              • メニュー項目をクリック後にフェードアウトする
              • リストボックスを滑らかにスクロールする
              • 半透明の[選択]ツールを表示する
              • (※ 以下のみ、チェックを付ける)
              • マウスポインターの下に影を表示する
                • これも外さない方が良い。影があった方がマウスを発見しやすい。
      • Bluetoothとデバイス
        • モバイル デバイス
          • Windowsでモバイル デバイスを使用するための提案を表示する:オフ
        • 自動再生
        • マウス
          • マウスの追加設定(別ダイアログ)
            •  ポインターオプションタブ
              • ポインターを自動的に規定のボタンの上に移動する:チェック
              • CTRLキーを押すとボタンの位置を表示する:アンチェック 

       コントロールパネルの設定

      • コンピューターの簡単操作
      • システム
        • システムの詳細設定 

      • ハードウェアとサウンド
        • デバイスとプリンター
          • マウス
            •  ポインターオプションタブ
              • ポインターを自動的に規定のボタンの上に移動する:チェック
              • CTRLキーを押すとボタンの位置を表示する:アンチェック 
        • サウンド / システムサウンドの変更
          • サウンド設定: 「サウンドなし」
      • コントロール パネル\時計、言語、および地域
      • デバイス→入力→キーボードの詳細設定→言語バーのオプション
        • 言語
          • 詳細設定 
            • 既定の入力方式の上書き:ATOK
            • 入力言語の切り替えー言語バーのホットキーの変更
              • 「キーの詳細設定」 タブ
                • 言語バーのホットキーの変更
                  • 入力言語を切り替える:(なし)へ
              • 「言語バー」タブ
                • 言語バー:「表示しない」を選択
                • 以下は全て案チェック
                  • 言語バーがアクティブでないときは透明で表示する
                  • 言語バーアイコンをタスクバーで表示する
                  • 言語バーのテキストラベルを表示する
                • (その他対処方法?)
                  • 「タスクバーの設定→システムアイコンのオン/オフの切り替え」で「入力インジケーター」をoffにすることで、常時非表示になる
                  • https://itojisan.xyz/trouble/12211/
              • →→
              •  「設定」→「時刻と言語」→「入力」→「キーボードの詳細設定」
                • <入力方式の切り替え>
                  • 使用可能な場合にデスクトップ言語バーを使用する:  チェック
                • <規定の入力方式の上書き>
                  • ATOKを選択


      キーボードマッピング

      その他


      インストールするアプリ

      • ATOK
        • 「ATOKツール」から「プロパティ(環境設定)」を起動し、ウィンドウ右上の「プロパティ登録編集」→「ファイルを指定して登録」を選択して下記ファイルを読み込む
        • ATOKとIMEの切り替えショートカットを無効化する
          • 設定→時刻と言語→キーボードの詳細設定
            • 「入力言語のホットキー」で割り当てを無効化
        • ATOKプロパティ
          • 入力補助
            • テンキーからの入力を必ず半角にする:チェック
          • 表示
            • カーソル位置に入力モードを表示:「しない」
        • ★入力1文字目だけ勝手に確定されてしまう問題への対応
          • 以下の2箇所の設定でOneNoteの挙動は改善した
            • 設定 → [MS IME] → [全般] の予測入力をOFF
            • 「ATOKの内部状態を優先する」をOFF
          • (参考) https://www.yukkun20.com/index.php/pc/58959/
          • google spreadsheet上では問題が発生し続けている・・・
      • 秀丸
      • keyhac
      • PowerToys
        • 全般
          • 管理者モード
            • 常に管理者として実行する:オン
          • 常に手前に表示:オフ
        • オフ:
          • Advanced Pase: オフ
          • Awake:オフ
            • 電源プランでスリープしない設定にしているので、意味なし
          • Color Picker:オフ
          • トリミングとロック: オフ
          • FancyZones:オフ
          • マウスユーティリティ
            • マウスの検索:オフ
            • ※ オンにしているとCTRLキー連打で発動。画面前提がグレーアウトしマウス位置のみ円形で通常色が表示される
            • アクティブ化の方法: マウスをシェイクする
          • マウス ジャンプ: オフ
          • マウス ポインターの十字線: オフ
          • 境界線のないマウス: オフ
          • New+: オフ
          • プレビュー: オフ
          • PowerToys Run:オフ
          • スクリーンルーラー:オフ
          • Shortcut Guide: オフ
          • ワークスペース: オフ
          • ZoomIt: オフ
        • オン:
          • コマンド パレット
          • 環境変数
          • File Locksmith
          • マウスの検索
          • ホスト ファイル エディター
          • Image Resizer
          • マウス蛍光ペン
          • Power Rename
          • レジストリ プレビュー
          • Text Extractor
          • ビデオ会議のミュート
          • 以下の手順でグレーアウトされた「ビデオ会議のミュートを友好にする」をオンにできる
            • 常駐トレイからいったんPowerToysを終了
            • 管理者としてPowerToysを起動
          • カメラとマイクをミュートにする: Win+Shift+C
          • マイクをミュートにする: Win+Shift+M
      • 二刀流宛名印刷
        • 年賀状住所印刷用
      • 7-Zip
        • 設定
          • ".."を表示: チェック
      • WSL2
        • パッケージインストール(sudo apt install)
          • emacs
          • git
          • lv
          • tcsh
          • unzip
        • ログインtcshに変更する
          • chsh -s /user/bin/tcsh kurokawa
      • outlook (ファイル→オプション)
        • 予定表
          • 開始時刻: 8:00
          • 終了時刻: 19:00
          • --
          • タイムゾーン
            • 予定表に別のタイムゾーンを追加表示する
            • タイトル: PST
            • タイムゾーン: UTC-8:00 太平洋標準時
        • 詳細設定
          • outlookからハイパーリンクを開く場所: 「規定のブラウザー」に変更
          • 音を鳴らす: アンチェック
      • Office365各アプリ(outlook, PowerPoint, Excel, Word, OneNote)
        • 文書校正 / メール - 編集オプション
          • オートコレクト
            • 文の先頭文字を大文字にする:外す
            • 表のセルの先頭文字を大文字にする:外す 
          • 入力オートフォーマット
            • 左右の区別がない引用符を、区別がある引用符に変更する:外す 
            • 序数(1st, 2nd, 3rd, ...)を上付き文字に変更する :外す
            • ハイフンをダッシュに変更する:外す
            • *, _で囲んだ文字列を太字、斜体に書式設定する:外す
            • 長音とダッシュを正しく使い分ける:外す
            • ------
            • 箇条書き(行頭文字&段落番号):外す ←outlookのみ
            • ------
            • Tab/Space/BackSpaceキーでインデントとタブの設定を変更する:外す  ←outlookのみ
            • '記'などに対応する'以上'を挿入する:外す
            • 頭語に対応する結語を挿入する:外す
            • 参考)「入力オートフォーマット」は入力時の変換。「オートフォーマット」は入力後の一括変換機能。
      • PowerToys
        • PowerToys Run
          • アクティブ化のショートカット: Alt + Shift + Space (or 無効化)
            • デフォルトの Alt + Space だと、コマンドプロンプトのペースト(Alt + F  → E → P)と競合してしまう


      2018年2月18日日曜日

      [windows] Windows10セットアップ・設定項目のメモ

      Windows10セットアップ時の設定項目、インストールアプリの備忘録。

      スタートメニュー・タスクバーの設定

      • タスクバーの設定 
        • 小さいタスクバーボタンを使う:オン
        • [スタート]ボタンを右クリックするかWindowsキー+Xキーを押したときに表示されるメニューで、コマンドプロンプトをWindows PowerShellに置き換える:オフ
        • タスクバーボタンを結合する
          • 「タスクバーに入りきらない場合」を選択
        • タスクバーをすべての ディスプレイに表示する:オフ
        • システムアイコンのオン/オフの切り替え
          • 入力インジケーター: オフ
      •  Quick Launcherを表示する
      • スタートメニューにコントロールパネルを表示する
      • スタートメニューにピン止めするアプリ:
        • Windowsシステムツール
          • コントロールパネル
        • Windowsアクセサリ
          • ペイント
        • パワーポイント
        • エクセル
        • Acrobat Reader
        • VisualStudio
        • Astah

      エクスプローラの設定

      • フォルダーオプション
        • 表示タブ
          • ナビゲーションウィンドウ
            • 開いているフォルダーまで展開にチェック
          • ファイルおよびフォルダー
            • タイトルバーに完全なパスを表示する :外す
              • タスクバーもすべてc:\xxxで始まり見分けがつかなくなる
            • ファイルとフォルダーの表示:「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」を選択
            • フォルダーとデスクトップの項目の説明をポップアップで表示する:外す
            • フォルダーのヒントにファイルサイズ情報を表示する:外す
            • フォルダーの結合の競合を非表示にする:外す 
              • (移動・コピー時のマージ前の確認ダイアログ)参考
            • ログオン時に以前のフォルダーウィンドウを表示する:チェック
            • 暗号化や圧縮されたNTFSファイルをカラーで表示する:チェック
            • 空のドライブは表示しない:チェックを外す
            • 縮小版にファイルアイコンを利用する:チェックを外す
            • 常にアイコンを表示し、縮小版は表示しない:チェック
            • 登録されている拡張子は表示しない:チェックを外す
            • 別のプロセスでフォルダーウィンドウを開く:チェックを外す
            • 保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない:チェックを外す

      デスクトップの設定

      • デスクトップ

      ウィンドウズ設定(スタートメニュー→設定)

      • 更新とセキュリティ→Windows Update
        • アクティブ時間の変更
          • 8:00~2:00
        • 詳細オプション
          • Windowsの更新時に他のMicrosoft製品の更新プログラムも入手します:チェック
        • ※更新プログラムのインストールにおいて、自分で再起動の時刻を指定する(勝手に再起動されないようにする)
      • 個人用設定 
          • 透明効果:オフ
        • ロック画面
          • スクリーンセーバー設定
        • スタート
          • スタートにタイルを縮小して表示:オン
          • スタート画面またはタスクバーのジャンプリストに最近開いた項目を表示する:オン
      •  システム
        • マルチタスク
          • スナップ(Windows10 - スナップ機能のオン/オフ
            • ウィンドウを画面の横または隅にドラッグしたときに自動的に整列する:オフ
            • ※ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにする
        • 電源とスリープ
          • 画面:1時間
          • スリープ:なし
      • デバイス

       コントロールパネルの設定

      • コンピューターの簡単操作
      • システム
        • システムの詳細設定 
          • 詳細設定タブ:以下のチェックを外す
            • アイコンの代わりに縮小版を表示する
            • ウィンドウを最大化や最小化するときにアニメーションで表示する
            • コンボボックスをスライドして開く
            • タスクバーでアニメーションを表示する
            • デスクトップのアイコン名に影をつける
            • ヒントをフェードまたはスライドで表示する
            • メニューをフェードまたはスライドして表示する
            • メニュー項目をクリック後にフェードアウトする
            • リストボックスを滑らかにスクロールする
            • 半透明の[選択]ツールを表示する
      • ハードウェアとサウンド
        • デバイスとプリンター
          • マウス
            •  ポインターオプションタブ
              • ポインターを自動的に規定のボタンの上に移動する:チェック
              • CTRLキーを押すとボタンの位置を表示する:アンチェック 
      • コントロール パネル\時計、言語、および地域
      • デバイス→入力→キーボードの詳細設定→言語バーのオプション
        • 言語
          • 詳細設定 
            • 既定の入力方式の上書き:ATOK
            • 入力言語の切り替えー言語バーのホットキーの変更
              • 「キーの詳細設定」 タブ
                • 言語バーのホットキーの変更
                  • 入力言語を切り替える:(なし)へ
              • 「言語バー」タブ
                • 言語バー:タスクバーに固定する
                  • ↑に設定しても、アクティブなアプリによって表示・非表示が切り替わることがある・・・
                • (対処方法)
                  • 「タスクバーの設定→システムアイコンのオン/オフの切り替え」で「入力インジケーター」をoffにすることで、常時非表示になる
                  • https://itojisan.xyz/trouble/12211/

      その他




      アプリケーションのインストール

      • FireFox
      • KeySwap
        • 以下の3項目の設定で幸せになれる。
          • 「caps lock」→「左ctrl(1D)」
          • 「変換」→「全角/半角(29)」
          • 「全角/半角」→「Esc(01)」
          • 「変換」 →「ひらがな(70)」
            • ※firefox上でjiraのコメント入力で「変換」を押下するとフォーカスを失ってしまうのでワークアラウンド・・・。 (ATOK参照)
        • ※ユーザーごとの設定はできない模様・・・。システム共通設定になります。
      • keyhac
      • ATOK(2017)
        • 環境設定
          •  入力補助
            • テンキーからの入力を必ず半角にする:チェック
            • キー操作でのカナロックON/OFFを無効とする:チェック
            • カナ入力時に自動的にカナロックを行う:アンチェック
            • スペースで入力する空白文字:半角
              • Sheft+スペース:スペースの逆
          • 表示
            • カーソル位置に入力モードを表示:しない
          • 半角全角変換
            • 入力中の文字に対しても有効にする:アンチェック
        • キーバインドの変更
          • 「変換」「無変換」「ひらがな」をATOKの起動・終了にバインド
        • ATOKイミクルの停止
      • TortoiseSVN
        • Settings
          • General
            • Context Menu
              • Checkout
              • Commit
              • Update to revision
              • Revert
      • powerpoint2016
        • 拡張ディスプレイでスライドを表示した再に発表者ビューをオフにする
        • オプション
          • 詳細設定
            • (編集オプション)
              • 文字列の選択時に、単語単位で選択する:チェックを外す
            • (切り取り、コピー、貼り付け)
              • スペースを自動的に削除または挿入する:チェックを外す
      • outlook2016/2013
        • ファイル ー オプション
          • 基本設定
            • ユーザー名
            • 頭文字
          • メール
            • <メッセージの作成>
            • メッセージ作成形式:テキスト
            • 編集オプション
              • オートコレクト
                • 文の先頭文字を大文字にする:外す
                • 表のセルの先頭文字を大文字にする:外す 
              • 入力オートフォーマット
                • 左右の区別がない引用符を、区別がある引用符に変更する:外す 
                • 序数(1st, 2nd, 3rd, ...)を上付き文字に変更する :外す
                • ハイフンをダッシュに変更する:外す
                • *, _で囲んだ文字列を太字、斜体に書式設定する:外す
                • 長音とダッシュを正しく使い分ける:外す
                • ------
                • 箇条書き(行頭文字&段落番号):外す
                • ------
                • Tab/Space/BackSpaceキーでインデントとタブの設定を変更する:外す
                • '記'などに対応する'以上'を挿入する:外す
                • 頭語に対応する結語を挿入する:外す
                • 参考)「入力オートフォーマット」は入力時の変換。「オートフォーマット」は入力後の一括変換機能。
            • 詳細設定
              • 切り取り、コピー、貼り付け
                • 貼り付け時に自動調整する:設定
                  • 文と単語の感覚を自動的に調整する:外す
            •  署名
            • ひな形およびフォント
              • テキスト形式のメッセージの作成と読み込み:「MSゴシック」
            • <outlookウィンドウ>
            • 閲覧ウィンドウ
              • 次の時間ウィンドウで表示するとアイテムを開封済みにする:チェック
                • 0秒
              • 常にメッセージのプレビューを表示:チェック
                • (参考) https://pcclick.seesaa.net/article/467714241.html
            • <メッセージ受信>
              • マウスポインターを変更する:チェックを外す
            • <返信・転送>
              • 返信と転送を新しいウィンドウで開く:チェック
              • メッセージに返信するとき:元のメッセージの行頭にインデント記号を挿入する
            • <メッセージ送信>
              • 返信後、受信トレイの会議出席依頼と通知を自動的に削除する:外す
            • <メッセージ形式>
              • インターネットメールの受信者にリッチテキスト形式のメッセージを送信する際、以下の形式を使用する:テキスト形式に変換
              • 指定の文字数で自動的に文字列を折り返す: 132
            • <その他>
              • メッセージにアイテムを貼り付けるときに「貼り付けオプション」ボタンを表示する:外す
          • 検索 
            • 検索対象範囲
              • 「現在のフォルダー」にチェック
                • ※受信トレイのとき「現在のメールボックス」にならないようにする
        • ビューの設定
          • 「コンパクト」
            • 列の順序:「送信者」を「件名」の後ろにすると、メッセージ一覧で件名の方が大きいフォントで表示されるようになる
        • Outlook2013・2016でメール本文が表示されて見にくい場合の対処事例。Outlook2010以前のように差出人・件名の下に本文を表示させたくない。
      • DF
        • ファイル比較ソフト
      • Stirling
        • バイナリエディタ
      • 秀丸
      • Kindle for PC
        • インストール後「ネットワークに接続できません。ネットワークの設定とプロキシの構成を確認をしてください…」 というエラーが出る場合
          • 「ツール」-「オプション」-「コンテンツ」より「現在のコンテンツフォルダ」の場所を確認し、エクスプローラーからフォルダの中を空にするとよい
          •  VPN回線だとダメで、いったんVPNを切断してアプリを起動(amazonへ機器登録)すると接続でき、その後VPNにつないでもOKという情報あり。自分の環境でもドメインに接続した状態だと機器登録できなかったが、ドメインの外でインターネットにつなぐと機器登録できた。
      • Acrobat Reader
      • IObit Unlocker
      • ConEmu
        • Settings
          • Main - Task bar
            • Show overlay icon:  アンチェック
        • (iconの変更)
          • https://github.com/Maximus5/ConEmu/blob/master/PortableApps/App/AppInfo/appicon.ico
          • 上記ファイルをDLし、起動時に -icon オプションで icon ファイルを指定する
            •  "ConEmu.exe -icon appinfo.ico"


      Q&A

      • PCのシャットダウン時にすべてのアプリを終了している状態にもかかわらず「起動中のアプリケーションがあります」 という警告が出る
        • Windows8以前の環境では問題なかったが、以下のアプリ をインストールしているのが原因だった。アンインストールしたところ、正常にシャットダウンできるようになった。

      2018年1月17日水曜日

      [cygwin] cygwinセットアップ・環境構築手順メモ

      主に自分向けの防備録です。windows10上で確認。インストーラーはここからDLする。

      <<設定>>



      <<環境変数>>

      • HOME
        • ホームディレクトリを切り替えられる
      • SHELL
        • "/bin/tcsh"とすることでデフォルトのシェルが切り替わる
        • ※/etc/passwdの設定を変えても反映されないので注意
      • DISPLAY
        • ":0.0"を設定


      <<インストールするパッケージ>>

      • Admin
        • shutdown
      • Archive
        • bzip2
        • p7zip
        • unzip
        • zip
      • Database
        • libsqlite3-devel
        • libsqlite3_0
        • mysql
        • postgresql-client
        • sqlite3
        • sqliteman
      • Devel
        • autoconf
        • automake
        • bashdb
        • binutils
        • clang
        • clang-analyzer 
        • cmake
        • cppunit
        • ctags
        • dmalloc
        • doxygen
        • gcc
        • gdb
        • git
        • gitk
        • jlint
        • libiconv-devel 
        • libtool
        • make
        • mercurial
        • ocaml
        • patch
        • patchutils
        • subversion
      • Doc
        • cygwin-doc (libc関連man page)
      • Editors
        • emacs
        • emacs-anthy
        • emacs-w32
        • emacs-X11
        • vim
      • Libs
        • libcurl
        • libiconv
        • libncurses-devel
      • Net
        • curl
        • httperf
        • inetutils  (telnet)
        • iperf
        • openldap (ldapsearch)
        • openssh
        • openssl
        • ssh-pagent
      • Python
        • pylint 
        • python2-pip
        • python3-pip
      • Ruby
        • ruby
        • ruby-devel
        • ruby-sqlite3
      • Shells
        • fish
        • rxvt-unicode
        • tcsh
        • xterm
      • System
        • ping
      • Text
        • aspell
        • aspell-en
        • enscript
      • Utils
        • cloc
          • 簡易LOCカウンタ(perlスクリプト)。先頭の "perl"を削除しないとエラーになる?
        • cppcheck
        • gnupg
        • keychain
        • lv
      • Web
        • ping Systemに移動?
        • wget
        • wput
      • X11
        • xhost
        • xinit
        • xlaunch
        • xmodmap
        • xorg-server
        • xwininfo
          • font-util   X.Org font utilities and font maps
            fontconfig  Font configuration utilities
            showfont    X.Org font server font information utility
            xfd         Displays all characters in an X font
            xfontsel    X font selector
            xfs         X.Org Font Server
            xfsinfo     X.Org font server information utility
            xorg-x11-fonts-*   X11 core fonts
      • =================================
      • gitビルド用に追加
        • glib2.0-openssl
        • subversion-perl
        • gettext
        • gettext-devel
        • expat
        • expat-devel
        • zlib
        • zlib-devel


      手動インストール



      その他、はまった問題

      Q: windows10上でcygwin-xを新規インストールしたが、スタートメニューにCygwin-Xフォルダ、XWin Serverアイコンが表示されず、xwin-xdg-menuを起動できない

      A:
      なぜか、以下のフォルダのアクセス権設定がインストールした自分のアカウントからアクセスできない状態になっていた。アクセス権を変更してやると、スタートメニュー上に表示されるようになりました。
        C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Cygwin-X
      参考にしたページ:Install Cygwin On Windows 10

      Q: windows10上でcygwinを新規インストールした際、/etc/group, /etc/passwdが自動生成されなかった。どうすればよいか?

      A: mkpasswd/mkgroup -c -lで再生成する。-cオプションを指定することで、ドメインないの全情報を取得しないで、自分のアカウントの情報だけが追加される。
      参考にしたページ:巨大ドメインに参加している PC での /etc/passwd, /etc/group ファイルのつくりかた

      Q: ~/.ssh/configの設定が読まれない。

      A: パーミッションを600に設定していても、読み出してくれない現象に遭遇(-Fで明示的にファイルを指定すると読み出してくれるのだが・・・)。/etc/ssh_configにコピーすると正しくロードしてくれた。
      参考:[ssh] OpenSSHのアップデートでssh-agentがパスワードを覚えてくれなくなった問題への対処


      過去の手順

      不要:pingのエラー回避

      2018.1.17現在、最新版のcygwinでは管理者権限がない状態でもpingが正しくどうさするようになっている。

      2016年1月15日金曜日

      [haskell][gcc][win] Windows版Haskell Platform付属のgccでC++11のコードをコンパイルする方法

      Windows版のHaskell Platformにはmingwが同梱されておりgccが含まれています。現在自分のPCにはHaskell Platform 2014.2.0.0をインストールしているのですが、これに付属されているgccでC++11のコードをコンパイルしようとすると、以下のようなエラーになってしまいました。
      % gcc -std=c++11 cpp11.cpp
      cc1plus.exe: error: unrecognized command line option '-std=c++11'
      

      -stdオプションで"c++11"を指定しても、認識してくれません。
      本家のサイトによると、'-std=c++11'オプションはgcc 4.7でサポートされたようです。これに対し、Haskell Platform 2014.2.0.0に付属されているgccのバージョンを確認したところ、4.6であることがわかりました。
      % gcc --version
      gcc.exe (rubenvb-4.6.3) 4.6.3
      Copyright (C) 2011 Free Software Foundation, Inc.
      This is free software; see the source for copying conditions.  There is NO
      warranty; not even for MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
      

      gccは4.6で、'-std=c++11'オプションは認識できないバージョンであるため、冒頭のエラーとなってしまいます。
      ただ、gcc4.6でもC++11(相当)コードをコンパイルする方法はあります。gcc 4.3~4.6では'-std=c++0x'と指定すれば。以下のように実行すればコンパイルすることができます。
      % gcc -std=c++0x cpp11.cpp
      


      参考:

      2015年4月5日日曜日

      [windows][haskell] Widnwos環境でHaskell Platformを完全削除する方法

      Windows上でHaskell Platformを完全削除する方法です。
      LinuxやMac環境についてはネット上に多数情報がありますが、Windows環境についてはそれが見当たらなかったため、本エントリにまとめておきます。確認した環境はWindows 8.1+Haslell Platform 2014.2.0.0です。

      削除手順:

      Windows環境では以下の手順でHaskell Platformを完全に削除できます。
      1. Haskell Platformのアンインストール
        1. [コントロールパネル] - [プログラム] - [プログラムと機能]を開く
        2. "Haslell Platform 2014.2.0.0"を選択して[アンインストール]を実行
      2. ユーザー領域に作成されたパッケージ関連ファイルの削除
        1. 手動(エクスプローラ、rmコマンドなど)で次の2つのディレクトリ以下を完全に削除
          • C:\Users\???\AppData\Roaming\ghc
          • C:\Users\???\AppData\Roaming\cabal
          ※"C:\Users\???\"はユーザーのホームディレクトリです。
        2. 手動で全ての".cabal-sandbox"ディレクトリを削除する
        3. cabal sandbox initを実行したディレクトリには.cabal-sandboxディレクトリが生成され、その中にパッケージ関連ファイルが格納されています。(cabal sandbox delete もしくはエクスプローラーなどで)これらを全て削除します。

      参考:

      2015年3月25日水曜日

      [windows][haskell] bzlibパッケージ利用時にHSbzlib-0.5.0.5.o: unknown symbol `fileno'となる問題の対処

      Haskellでは、bzip2で圧縮されたデータを解凍(もちろん逆に圧縮も)できるbzlibパッケージが提供されています。

      ところが、自分の環境(Windows 8.1+Haslell Platform 2014.2.0.0)でbzlibパッケージをインポートするサンプルプログラムをビルド・実行しようとすると、以下のようなエラーになってしまいました。
      > runghc examples/bunzip2.hs       
      bunzipz2.hs: C:\Users\XXX\AppData\Roaming\cabal\x86_64-windows-ghc-7.8.3\bzlib-0.5.0.5\HSbzlib-0.5.0.5.o: unknown symbol `fileno'                      
      bunzip2.hs: bunzip2.hs: unable to load package `bzlib-0.5.0.5'            
      
      
      ネット上の情報を漁ってみたのですが同じ問題に遭遇している人はいなさそう・・・。ということで、自力で調べてみました。以下、分かったことと回避方法をまとめておきます。


      問題の原因:

      • 詳細は「調査の内容」に記しましたが、bzlibが内部で呼び出しているfileno()とfdopen()が定義されているmingwのlibmoldname.aがリンクされないのが原因のようです。

      問題の回避方法

      • libmoldname.aをリンクする修正が正しいのですが、その方法が分からなかったため、bzlibのコードに手をいれてileno()とfdopen()を呼ばないバージョンをビルドし、それで正規のパッケージを置き換えることで、bzlibが利用できるようになりました。以下、その手順です。
        1. cabalのpackageがダウンロードされているディレクトリに移動する
        2. % cd C:\Users\XXX\AppData\Roaming\cabal\packages\hackage.haskell.org\bzlib\0.5.0.5
          
        3. bzlib-0.5.0.5.tar.gzを展開する
        4. % tar xzf bzlib-0.5.0.5.tar.gz
          
        5. このパッチをDLしてbzlib.patchという名前で保存し、適用する
        6. % patch -p1 < bzlib.patch
          
        7. パッチを含んだアーカイブでオリジナルのbzlib-0.5.0.5.tar.gzを置き換える
        8. % tar czf bzlib-0.5.0.5.tar.gz bzlib-0.5.0.5/
          
        9. bzlibパッケージをreinstallする
        10. % cabal install bzlib --reinstall
          

      調査の内容:

      • 自分の環境にcygwinとHaskell付属のmingwの両方が存在しているが原因かと思ったがそうではないらしい。
        • mingwのライブラリにもfilenoがちゃんと用意されている。
        • mingw環境においてここのfilenoのサンプルがビルドでき、動作しているため
          • > gcc fileno.cpp
      • mingw環境の確認
        • filenoを利用するC言語版サンプルをビルドしてmapファイルを出力したところ、filenoはlibmoldname.aというライブラリの定義をリンクしていることが分かった。
          • gcc -Wl,-Map=a.map -g fileno.cpp
          •  .text          0x0000000000402c10        0x8 c:/program files/haskell platform/2014.2.0.0/mingw/bin/../lib/gcc/x86_64-w64-mingw32/4.6.3/../../../../x86_64-w64-mingw32/lib/../lib/libmoldname.a(dnvzs00026.o)
                            0x0000000000402c10                fileno
            
      • bzlib-0.5.0.5をローカル環境でビルドしてその内容を確認
        • filenoがunknown symbolとなっているのは以下の2つのオブジェクトファイル
          • bzlib-0.5.0.5/dist/build/cbits/bzlib.o
          • bzlib-0.5.0.5/dist/build/cbits/HSbzlib-0.5.0.5.o
        • 上記オブジェクトファイルで同じくunknown symbolになっているfopen, fread, fwrite, fcloseといった関数はlibmoldname.aとは別のlibmsvcrt.aにアーカイブされている。
          • a.mapより
          •  .text          0x0000000000402c70        0x8 c:/program files/haskell platform/2014.2.0.0/mingw/bin/../lib/gcc/x86_64-w64-mingw32/4.6.3/../../../../x86_64-w64-mingw32/lib/../lib/libmsvcrt.a(dnhvs00971.o)
                            0x0000000000402c70                fopen
             .text          0x0000000000402c78        0x8 c:/program files/haskell platform/2014.2.0.0/mingw/bin/../lib/gcc/x86_64-w64-mingw32/4.6.3/../../../../x86_64-w64-mingw32/lib/../lib/libmsvcrt.a(dnhvs00979.o)
                            0x0000000000402c78                fread
            
            
      • windows版のみcabal buildでパッケージをビルドする際に、filenoの解決に必要なlibmoldname.aのリンクが漏れているのでは?
        • 試しに、libmoldname.aを削除してcabal buildをビルドしてみたところ、リンクエラーになりました。ということは、パッケージビルド時にはlibmoldname.aをリンクしようとしていることになります。・・・ハズレ。
        • Resolving dependencies...
          Configuring bzlib-0.5.0.5...
          Building bzlib-0.5.0.5...
          Preprocessing library bzlib-0.5.0.5...
          c:/program files/haskell platform/2014.2.0.0/mingw/bin/../lib/gcc/x86_64-w64-mingw32/4.6.3/../../../../x86_64-w64-mingw32/bin/ld.exe: cannot find -lmoldname
          c:/program files/haskell platform/2014.2.0.0/mingw/bin/../lib/gcc/x86_64-w64-mingw32/4.6.3/../../../../x86_64-w64-mingw32/bin/ld.exe: cannot find -lmoldname
          collect2: ld returned 1 exit status
          linking dist\build\Codec\Compression\BZip\Stream_hsc_make.o failed (exit code 1)
          
          command was: C:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\mingw\bin\gcc.exe dist\build\Codec\Compression\BZip\Stream_hsc_make.o dist\build\Codec\Compression\BZip\Stream_hsc_utils.o -o dist\build\Codec\Compression\BZip\Stream_hsc_make.exe -LC:\Users\XXX\AppData\Roaming\cabal\x86_64-windows-ghc-7.8.3\bytestring-0.10.4.1 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib\deepseq-1.3.0.2 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib\array-0.5.0.0 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib\base-4.7.0.1 -lwsock32 -luser32 -lshell32 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib\integer-gmp-0.5.1.0 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib\ghc-prim-0.3.1.0 -LC:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\lib/rts-1.0 -lm -lwsock32 -lgdi32 -lwinmm
          
      • パッケージビルド時ではなく、パッケージを利用するコードをコンパイルして実行ファイルを生成するときにlibmodulename.aがリンクされていないようです。
        • これはどこの設定に書かれているのか・・・?
          
          

      備考:

      • 冒頭に書いたとおり、本来ならば適切にlibmoldname.aをリンクするように修正するのが正しい解決方法なのですが、bzlibパッケージの中にそのような見つからず、どこを変えれば良いか分かりませんでした・・・。orz 。どこを修正すればリンクライブラリを追加できるか知っている方、是非ご教示ください。 m(_ _)m 
      • unknown symbolとなるfilenoとfdopenはbzlib-0.5.0.5/cbits/bzlib.cの中で呼び出しています。コードを確認したところどちらも環境によってはundefされており、呼び出さなくても問題はないことを確認しました。
      • なお、Linux, Mac環境上ではこの問題は発生しません。問題なく利用できています。

      参考:

      2015年3月12日木曜日

      [windows][haskell] cabal installでWin32File.hsc:34:19: fatal error: Share.h: No such file or directoryというエラーが出たときの対処方法

      Windows 8.1+Haslell Platform 2014.2.0.0環境でcabal installを実行したところ、以下のようなエラーに遭遇しました。

      問題の現象:

      Preprocessing library streaming-commons-0.1.9.1...
      Win32File.hsc:34:19: fatal error: Share.h: No such file or directory
      compilation terminated.
      compiling dist\build\System\Win32File_hsc_make.c failed (exit code 1)
      

      問題の原因:

      ネットの情報によると、これはcygwin環境とmingw環境が混在している場合に発生するようです。Haskell Platformはmingwに依存しているのですが、cygwinがインストールされているとcabal installから実行されるgccその他の挙動がmingwのものと異なってしまい、エラーとなります。

      問題の解決方法:

      cygwin付属のバイナリでなく、mingw付属のバイナリが利用されるようにPATHの記述を変更することで、この問題が発生しなくなります。PATH環境変数の中にあるcygwin環境のディレクトリを"C:\Program Files\Haskell Platform\2014.2.0.0\mingw\bin"というディレクトリよりも後ろに記載するように修正してください。

      参考:

      2014年10月6日月曜日

      [windows][emacs] Windows 8.1上で(特定ユーザーログイン時に)任意のアプリの操作をemacsキーバインドにする方法

      windows 8.1上のすべての操作をemacsキーバインドにできないか、と思ってネット上の情報を探したところ、keyhacというぴったりのツールが見つかりました。カスタマイズが自由&簡単、かつクリップボード履歴機能つき!

      自分としては以下の設定ができれば目的達成です。
      • CapsLockをCtrlキーに
      • IMEのon/offを変換キーで
      • カーソル移動・クリップボード関連操作などをemacsキーバインドに
      • 可能であれば特定ユーザー(自分のアカウント)ログイン時のみ限定したい・・・
      こちらのブログで紹介されているpythonスクリプトを、keyhac.exeと同じディレクトリにconfig.pyという名前で保存するだけでemacsキーバインドが実現できました。感謝。

      config.pyのカスタマイズ方法:

      せっかくなのでkeyhacのconfig.pyによるカスタマイズ方法を簡単に紹介しておきます。
      config.pyでは任意のアプリ上のオリジナルのキー操作をpythonスクリプトで記述することができ、それをkeyhac上のキー操作に割り当てることで、キーバインドを実現しています。
      たとえば「ペースト」はyank()という関数で以下のように定義されています。
        
                def yank():
                    keymap.command_InputKey("C-v")()
                    keymap_emacs.is_mark = False
        
        
      それをkeymap_emacsでCtrl-yにバインドしています。
        
                keymap_emacs["C-y"]             = reset(yank)
        
        
      上記のような感じで、簡単に設定が可能です。以下、自分の環境にあわせて追加した設定を紹介しておきます。
      • IMEのon/offを変換キーに割り当てる
      • 
            keymap.replaceKey( 28, 243 )
        
        
      • config.pyの編集には秀丸を利用(※"\"はエスケープが必要)
      • 
            keymap.editor = u"C:\\Program Files\\Hidemaru\\Hidemaru.exe"
        
        
      • キーバインドを変更しないアプリにexplorerとemacs-X11を追加
      • 
            def is_emacs_target(window):
                if window.getProcessName() in (# skip...
                                               "explorer.exe",       # explorer
                                               "emacs-X11.exe",      # Emacs-X11
        
        
        
      • ついでにforward/backward wordとdelete wordの定義を追加
      • 
            def forward_word():
                keymap.command_InputKey("C-Right")()
            def backward_word():
                keymap.command_InputKey("C-Left")()
            def delete_word():
                keymap.command_InputKey("C-S-Right")()
                kill_region()
                keymap_emacs.is_mark = False
            def delete_backward_word():
                keymap.command_InputKey("C-S-Left")()
                kill_region()
                keymap_emacs.is_mark = False
        
            keymap_emacs["A-b"]             = repeat(mark(backward_word))
            keymap_emacs["A-f"]             = repeat(mark(forward_word))
            keymap_emacs["A-d"]             = reset(delete_word)
            keymap_emacs["C-Back"]          = reset(delete_backward_word)
        
        

      keyhacで実現できないキーバインド:

      残念ながら、[Ctrl]と[Caps Lock]の入れ替えのみ、keyhacでは実現できませんでした。これは、ドライバのレイヤで、[Caps Lock]のUPイベントを抑制しているのが原因のようです。keymap.replaceKey( "LCtrl", 240 )という設定をしても意図した動作になりません。
      仕方がないのでここの情報に従いレジストリをいじって、[Caps Lock]をつぶして[Ctrl]にすることで対応しています。入れ替えではなく上書きなので、本来の[Ctrl]と[Caps Lock]の両方が[Ctrl]の役割を持っている状態です。このため[Caps Lock]に[Ctrl]に割り当てる設定だけは、特定ユーザー限定という設定ができませんでした。

      (2014/10/06追記)
      C-k, A-d, C-BSなど範囲選択後、切り取りをするスクリプトはタイミング依存の問題(?)があるようで、keyhacの「内部デバッグ」をOFFにしていると、期待通り動作しないようです。手元の環境ではONにしていると動作しています(が、動作がのろくなるのでOFFにしたい・・・)。

      (2016/01/11追記)
      Caps LockにCtrlキーを割り当てる手順

      • regeditで以下のキーにScancode Mapという名前でバイナリ値を設定
        • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layout
      • 格納するバイナリ値のデータは以下の通り
        • 00 00 00 00 00 00 00 00
        • 03 00 00 00 1D 00 3A 00
        • 3A 00 3A 00 00 00 00 00

      keyhac.iniを修正しコンソールウィンドウを非表示に:

      デフォルトではkeyhac起動時、コンソールウィンドウが表示されます。このウィンドウを非表示にするには、keyhac.exeが存在しているディレクトリに生成されているkeyhac.iniの[console]セクションに記述されているvisible=1をvisible=0に設定すればOKです。ただし、この設定は公式ドキュメントには記載されていないようなので、自己責任でお願いします。

      参考:

      ちなみにmacではKarabiner(旧KeyRemap4MacBook)をインストールすれば、簡単にemacsキーバインドが実現できます。

      2014年6月28日土曜日

      [windows] windows8.1セットアップメモ

      以前のwindows7セットアップメモに引き続き、windows8.1のセットアップメモを残しておきます。

      ウィンドウズ本体の設定

      • タスクバーとスタートメニューの設定
        • プロパティの「タスクバー」タブ
          • 「小さいアイコンを使う」にチェック
          • 「画面のタスクバーの位置」:タスクバーに入りきならない場合に結合
        • 「ナビゲーション」タブ
          • 「サインイン時または画面上のすべてのアプリを終了したときに、スタート画面ではなくデスクトップに移動する」にチェック
        • タスクバーに「クイック起動」を追加する
          • こちらの手順を参考に
          • ここに書かれている手順もわかりやすい。
        • エクスプローラー起動時のデフォルト表示パスを「お気に入り」に設定する
          • 以下のコマンドをリンク先に指定。
            • explorer.exe shell:::{323CA680-C24D-4099-B94D-446DD2D7249E}
          • ここの手順を参考に。
      • エクスプローラの設定
        • ごみ箱のプロパティ
          • 「ゴミ箱にファイルを移動しないで、削除と同時にファイルを消去する」を選択
          • 「削除の確認メッセージを表示する」にチェック
        • フォルダーオプション
          • 全般タブ
            • 「お気に入りを表示する」をアンチェック
            • 「すべてのフォルダーを表示する」にチェック
            • 「自動的に現在のフォルダーまで展開する」にチェック
          • 表示タブ
            • 「タイトルバーにファイルのパス名を表示する」にチェック
            • 「隠しファイル、隠しフォルダー、または隠しドライブを表示する」を選択
            • 「空のドライブは表示しない」をアンチェック
            • 「登録されている拡張子は表示しない」をアンチェック
            • 「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない」をアンチェック
      • システム(操作・視覚効果)の設定

      アプリケーションのインストール

      • Google Chrome
      • KeySwap
        • 以下の3項目の設定で幸せになれる。
          • 「caps lock」キーと「左ctrl(1D)」キーの入れ替え
          • 「変換」キーと「全角/半角(29)」キーの入れ替え
          • 「全角/半角」キーと「Esc(01)」キーの入れ替え
        • ※ユーザーごとの設定はできない模様・・・。システム共通設定になります。
      • DF
        • ファイル比較ソフト
      • Stirling
        • バイナリエディタ
      • 秀丸
      • Lingoes
        • ネットに依存しない辞書
        • [CTRL]+右クリックで任意アプリ上の単語の意味をポップアップ表示
      • 7-Zip
        • 圧縮/解凍(展開): 7z, XZ, BZIP2, GZIP, TAR, ZIP, WIM
        • 解凍(展開)のみ: ARJ, CAB, CHM, CPIO, CramFS, DEB, DMG, FAT, HFS, ISO, LZH, LZMA, MBR, MSI, NSIS, NTFS, RAR, RPM, SquashFS, UDF, VHD, WIM, XAR, Z
      • ConEmu
        • cmd.exe拡張
        • Key & Macroを以下の通り設定
          • Ctrl+F4: Close current tab: Close(6)
          • Ctrl+O: Create new 'cmd.exe' console
          • Ctrl+PgDn: Move active tab rightward(※設定重複するので元の倍度はShirt+Ctrl+PgDnへ)
          • Ctrl+PgUp: Move active tab leftward(※設定重複するので元の倍度はShirt+Ctrl+PgUpへ)

      cygwinの設定&追加パッケージ

      • <<設定>>
      • ssh-agentの重複起動を防ぐ
          • /etc/passwdを編集する
        • ssh-agentのために秘密鍵セットアップ
          • ~/.ssh/
          • ※group/otherの権限は削除
      • <<環境変数>>
        • HOME
          • ホームディレクトリを切り替えられる
        • SHELL
          • "/bin/tcsh"とすることでデフォルトのシェルが切り替わる
      • <<インストールするパッケージ>>
      • Archive
        • bzip2
        • p7zip
        • unzip
        • zip
      • Database
        • mysql
        • postgresql-client
        • sqlite3
      • Devel
        • autoconf
        • automake
        • bashdb
        • binutils
        • ctags
        • dmalloc
        • doxygen
        • gcc
        • gdb
        • git
        • gitk
        • jlint
        • make
        • mercurial
        • ocaml
        • patch
        • patchutils
        • subversion
      • Doc
        • cygwin-doc (libc関連man page)
      • Editors
        • emacs
        • emacs-X11
        • vim
      • Libs
        • libiconv
        • libncurses-devel
      • Net
        • curl
        • inetutils  (telnet)
        • openssh
        • openssl
      • Web
        • ping
        • wget
        • wput
      • Ruby
        • ruby
        • ruby-sqlite3
      • Shells
        • rxvt-unicode
        • tcsh
        • xterm
      • Text
        • enscript
      • Utils
      • X11
        • xhost
        • xmodmap
        • xinit
        • xorg-server

      参考:

      2013年7月5日金曜日

      [windows] Windows上で(ショートカットでない)シンボリックリンク作る方法

      Windows上でもシンボリックリンクが使えたら・・・、と考えたことはないでしょうか。

      自分の場合、複数(バージョン)の開発環境を切り替えて使う目的でシンボリックリンクが欲しいとずっと思っていました。例えば、Javaの開発環境であればC:\JavaからC:\Program Files\Java\jre7にシンボリックリンクを張っておき、C:\Java以下のbinやlibにパス・クラスパスを設定しておきます。こうしておけば、JDK7からJDK6に環境を切り替えたいときには、C:\Javaのリンク先をC:\Program Files\Java\jre6に変更するだけでOK!という算段です。

      前置きが長くなりましたが、mklinkというコマンドを利用すれば、Windows上でもシンボリックリンクを張ることができます。ショートカットではディレクトリ階層を辿れませんがmklinkであればそれが可能になります。

      C:\> mklink /?
      シンボリック リンクを作成します。
      
      MKLINK [[/D] | [/H] | [/J]] リンク ターゲット
      
              /D          ディレクトリのシンボリック リンクを作成します。既定では、
                          ファイルのシンボリック リンクが作成されます。
              /H          シンボリック リンクではなく、ハード リンクを作成します。
              /J          ディレクトリ ジャンクションを作成します。
              リンク      新しいシンボリック リンク名を指定します。
              ターゲット  新しいリンクが参照するパス (相対または絶対)
                          を指定します。
      

      mklinkはdirやcopyと同じ内部コマンドです。exeが存在している訳ではありません。 また、cygwin上でも正しくリンクを解決してくれるので重宝しています。
      #cygwin上のlnがmklink相当の動作をしてくれると嬉しいのですが残念ながらそうはなっていません。

      ただ一点、気をつけないといけないのが、ディレクトリのリンクを作るときには"/D"オプションを付ける必要がある点。UNIXのlnはディレクトリもファイルも区別されませんが、mklinkでは引数を忘れるとディレクトリをたどれなくなります。

      2013年5月16日木曜日

      [win7] Windows7で設定したショートカットキーが効かない場合の対応方法

      Windows7でショートカットにショートカットキーを設定する場合、ショートカットはスタートメニューの中に存在している必要があるようです。

      Windows XPの頃には、デスクトップだろうがQuick Lunchだろうが、作ったショートカットでのプロパティを開いてショートカットキーの設定をしておけば、普通にショートカットキーでアプリケーション起動ができていました。
      ですが、Windows7では仕組みが変わったようで、ショートカットキーが有効にならないことがあり困っていました。

      ちょっと暇なときにどうすればショートカットキーが効く状態になるかと、調べていたところ、この情報を発見しました。原因と解決方法がバッチリ書かれていたわけではないのですが、どうもショートカットキーを設定したショートカットを作る場所がキモのようです。

      ショートカットをスタートメニューの中に配置し、そのプロパティでショートカットキーを設定したところ、所望の結果が得られました!

      2013年1月16日水曜日

      [windows] windows7セットアップメモ

      最近、windows7をセットアップすることが多いため、自分の好みの環境をセットアップ手順をメモとして残しておきます(今更ですが・・・)。

      windows本体の設定

      • タスクバーとスタートメニューの設定
        • プロパティの「タスクバー」タブ
          • 「小さいアイコンを使う」にチェック
          • 「タスクバーのボタン」:タスクバーがいっぱいの場合に結合
          • 「aeroプレビューを利用してデスクトップをプレビューする」をアンチェック
        • プロパティの「スタートニュー」タブのカスタマイズ
          • 「お気に入りメニュー」にチェック
          • 「ファイル名を指定して実行」コマンドにチェック
          • 「システム管理ツール」で「全てのぷろぐらむメニューに表示する」を選択
          • 「最近使った項目」にチェック
          • 「大きいアイコンを使用する」をアンチェック
        • Windows 7 で「クイック起動」を表示させる方法
      • エクスプローラーの設定
        • 「ゴミ箱にファイルを移動しないで、削除と同時にファイルを消去する」を選択
        • 「整理」→「フォルダーと検索のオプション」の設定
          • 全般タブ
            • 自動的に現在のフォルダーまで展開するにチェック
          • 表示タブ
            • 「タイトルバーにファイルのパス名を表示する」にチェック
            • 「ドライブ文字を表示する」にチェック
            • 「空のドライブはコンピューターフォルダーに表示しない」をアンチェック
            • 「登録されている拡張子は表示しない」をアンチェック
            • 「保護されている拡張子は表示しない」をアンチェック
        • 「ライブラリ」に表示する項目を整理する
      • コントロールパネル


      インストールすべきアプリ

      • google chrome
        • ブックマーク、設定が一瞬で自分の環境になるのがうれしい。
      • KeySwap
        • 以下の3項目の設定で幸せになれる。
          • 「caps lock」キーと「左ctrl(1D)」キーの入れ替え
          • 「変換」キーと「全角/半角(29)」キーの入れ替え
          • 「全角/半角」キーと「Esc(01)」キーの入れ替え
      • 秀丸
      • Atok
        • 「入力・変換」タブ
          • 入力補助
            • 「テンキーからの入力を必ず半角にする」にチェック
            • 「キー操作でのカナロックON/OFFを無効にする」にチェック
            • 「スペースキーで入力する空白文字」を「常に半角」へ
          • 表示
            • 「カーソル位置に入力モードを表示」を「しない」に
      • WinSCP
      • PuTTY
      • cygwin
        • 項目多量になったので、別章に分けます。

      cygwinの設定&パッケージ

      • 追加選択するパッケージ
        • Archive
          • unzip
          • zip
        • Database
          • sqlite3
        • Devel
          • autoconf
          • automake
          • bashdb
          • binutils
          • ctags
          • dmalloc
          • doxygen
          • gcc
          • gdb
          • git
          • jlint
          • make
          • mercurial
          • ocaml
          • patchutils
          • subversion
        • Editors
          • emacs
          • emacs-X11
          • vim
        • Net
          • curl
          • inetutils  (telnet)
          • openssh
          • openssl
          • ping
          • wget
        • Ruby
          • ruby
        • Shells
          • rxvt
          • tcsh
          • xterm
        • Utils
          • gnupg
          • patch
          • git
        • Web
          • wget
          • wput
        • X11
          • xhost
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          • ホームディレクトリを切り替えられる
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          • "/bin/tcsh"とすることでデフォルトのシェルが切り替わる
      • その他
        • /etc/passwd
          • ユーザー名を変えるとき
          • ユーザーのホームディレクトリを変える
        • ~/.ssh/
          • ssh-agentのために秘密鍵セットアップ(※group/otherの権限は削除)
        • ping.exeに管理者権限を設定
          • インストールしただけだと以下のエラーが表示されます
          • ping: socket: Operation not permitted